自己紹介

【氏名(読み)】 ありかど だいすけ 【役職等】 NPO法人 外国人犯罪追放運動 理事長 http://gaitsui.info/ :有門大輔からのメッセージ 「大義に基づいて生き、大義に基づいて死にたい」  これが私の人生観です。  極右活動ならびに不法滞在外国人追放運動を行なっている上で何か特異なことをやっているという認識はありません。  多くの方々が、おそらく子供の頃からやりたかったわけではない仕事に携わっているように、私にとってはそれが「生き様」にさえなっています。  しかし、国を守る人に対する憧れは強烈でした。ですから基本的に追求するものは何ら変らず、ただ、方向性が違ったというだけでしょう。  そして、その様な道を自らの意志で選んだ以上、きっとそれが運命だったのでしょうね。 【有門大輔プロフィール】 昭和49年、大阪府出身 東京都台東区在住 ☆少年期 子供の頃から警察官や自衛官など国を守る職業に強く憧れていたせいか、中学2年生の時に社会科の左翼教師から標的にされ陰湿な嫌がらせも受けた。 高校は、元ボクシング世界チャンピオンの渡嘉敷勝男氏の母校としても知られる『私立 浪速工業高等学校』(現・星翔高等学校)に進むが、ここでもサヨク教師との因縁に悩まされ続けた。 国を守ることに携わりたいと思う一方、戦後の日本を覆う左翼思想に対する反発によって、徐々に自身の中に愛国心が醸成される。 成人を目前にした19歳の頃、警察や自衛隊など国家機関の一員になるよりは、在野の志士として「日本人の魂を揺さぶりたい」との思いに駆られ、極右としての道を志した。 当時、関西は関西国際空港の開港に沸いていたが、増加する外国人(不法滞在を含む)と霞ヶ関・政府中枢の腐敗によって日本の文化が溶解していく様を憂慮し、一刻も早く上京することを決意! ☆極右・瀬戸弘幸との出会い 平成6年9月14日、TBSの報道番組『スペースJ』にて、外国人排斥を掲げる極右団体が取り上げられているのを見て、戦後タブーに言及した活動家らの姿勢に強く惹き付けられた。 翌、平成7年3月に単身上京し、瀬戸弘幸のもとを訪ね、すぐさま排外主義愛国運動に参加(この頃、所属していた『国家社会主義者同盟』では「もっとも危険な人物」として公安警察から重点マークされた)。 以来「日本に不法滞在外国人と外国人労働者は必要ない」をモットーに尊皇攘夷の精神に身を捧げ、極右勢力の新指導者たる瀬戸弘幸を支え続ける。 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/ 20歳~28歳になるまで二十代の大部分において、師たる瀬戸弘幸と生活を共にした。 平成12年には瀬戸弘幸らと共に、単行本『外国人犯罪』の執筆に携わり、これを出版させた。 その他、瀬戸弘幸が雑誌『GYROS』(勉誠出版)や『力の意志』(サンラ出版)、警察雑誌『BAN』(教育システム)、『月刊スレッド』(晋遊舎)に寄稿、また単行本『ネットが変える日本の政治』(コアラブックス)を出版した際には、それらの執筆に常に裏方として関わった。 平成14年から翌年にかけて『2ちゃんねる』少年犯罪板において一般ユーザーらで書き始まったパロディー小説『バトル・ロワイアルIN犯罪者』を「スパイラル・マスター」のハンドルネームで執筆。これを主導して完成させた。 この作品は、かの「電車男」よりも早く、同作品は『酒鬼薔薇王国』(※現在サイトは休止中)に掲載されている。 http://www5.pf-x.net/~kusogaki/game.html 平成15年8月にはインターネットサイトにおける「警察官詐称事件」により、ネット史上で初めて警視庁公安部を動かした経歴を持つ。 警視庁公安部公安第三課に実在した巡査部長(当時)の氏名等を『2ちゃんねる』上で騙り、同庁同課とネット犯罪摘発では頻繁に登場する牛込警察署の摘発を受けたもの(後に不起訴)。 なお、この事件を契機にネット上での誹謗中傷と犯罪の温床である2ちゃんねるの撲滅を決意! 以来、独自に反2ちゃんねるのレジスタンス活動を展開させ、現在も継続中。 平成16年、外国人犯罪の多発を憂慮する同志らと共に『特定非営利活動法人(NPO)外国人犯罪追放運動』を結成。同法人の代表に就任。 同年10月、単身者の不法滞在外国人(バングラデシュ人)8人による在留特別許可申請に反対して法務省に抗議。これを阻止した。 そして平成18年には人気ブログ・ランキング「国内ニュース」カテゴリーで、自身のブログ『侍蟻』(当時)を第1位にした実績を誇る。 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/ 平成19年よりインターネット上で立ち上げられた右派ブロガー同盟『新しい風を求めてNET連合』(略称=新風連 代表:瀬戸弘幸)の実質的な運営・管理者として、同年参院選に4度目の出馬をした日本唯一の右派政党『維新政党・新風』への応援を大々的に展開。 http://shinpuren.jugem.jp/ 新風連協賛ブロガーの一人が同年7月、星条旗にドクロ・マークやナチ鍵十字を模して米国大使館への抗議行動に赴いた、所謂『ドクロ星条旗事件』に対する批判がネット上で燎原の火の如く沸き起こった際には、右派と左派双方からのバッシングは勿論、内部からの突き上げに対し、毅然とこれをはね除けて対処した。 http://shinpuren.jugem.jp/?page=1&month=200707 ※なお新風連サイトは平成21年9月を以って休止 平成20年1月より、『維新政党・新風』において東京都本部広報委員長(常任幹事)の任を拝命した。 ※平成21年度任期をもって全ての役職を満了退任 平成21年7月、「行動する社会運動」勢力の一翼として栃木県警巡査(現巡査部長)による支那人(中国人)凶悪犯への発砲・射殺を支持する運動で、死亡した支那人(中国人)の身内らが宇都宮地検に対して起こしていた県警巡査刑事告発を「不起訴」に追い込む。 その身内らが刑事告発と併せて起こしていた栃木県に対する5千万円の民事賠償請求訴訟で、第一回目裁判より『主権回復を目指す会』(西村修平代表)らと共に一貫して宇都宮地裁前における抗議行動に取り組み、そして平成21年4月23日に原告の訴えを棄却・敗訴、県側の勝訴という判決を導き出す大きな成果を得た。 しかし、支那人凶悪犯の身内による「付審判請求」によって県警巡査は一転して刑事裁判にかけられ、民事でも控訴がなされたため、刑事・民事の両裁判において警察官の発砲を断固支持する闘争を継続! 刑事裁判においては宇都宮地裁の一審判決(平成23年2月10日)、東京高裁の二審判決(平成23年12月27日)の両方で「120%の完全無罪」を勝ち取らせた! 民事控訴審(平成23年4月)では支那人凶悪犯の身内に約1千万円の賠償命令が下され県側が最高裁に上告、現在も日本の治安を守る日本国民の義務として闘争を継続中 平成21年9月、自身のブログ名称を『侍蟻』から、かつて瀬戸弘幸が使用していたブログ名称でもある『新・極右評論』に改称。後に『極右評論』。 『極右翼評論』を経て『極右翼勢力』に。 平成22年春先よりインターネット上で右系ブロガー・運動家としては初めて公然と「排外主義」を標榜。多文化・多民族との誤った共生思想に侵された日本は国家社会として排外主義に立脚すべき旨を説き始める。 ☆今後 インターネットの影響力によってこそ日本の政治を変革させるとの信念の下、ネット情報の信頼性とユーザーの質低下を招く一方の『2ちゃんねる』を打倒・撲滅し、「ネット世論」と世論の垣根を突き崩して反在日・反朝鮮機運を一般化させることを目指している。 活動家としてのみならず、「ジャーナリスト」としても外国人犯罪ほか治安と安全保障の崩壊、それを生む元凶である「現体制」という最大の問題点を追及することに力点を置くなど、支持者から与えられた名誉の称号たる「執筆王子」を地で行く。 【カンパのお振込先】 ゆうちょ銀行 店名:〇一八(読み ゼロイチハチ) 店番:018 預金種目:普通預金 口座番号:6822488 (記号10100 番号68224881) 口座名: 特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動 【ご連絡先】 TEL:090-4439-6570 ※非通知ではかかりません。 〒110‐0015 東京都台東区東上野6-10-7 金子ハイツ401 E-mail: samuraiari@gmail.com

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