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種子田郷

project suara

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種子田郷

音楽家・プロデューサー。歌い手のさとうじゅんことproject suaraを主宰。主体性を帯びた不可視の身体として存在する独自の音響表現を確立し、音響開発・技術者のTaguchi等との共同作業を重ね、リアルでジオグラフィカルなサウンドプロジェクションを実現。「存在感のある音」(Nytimes紙)、「水墨画のような濃淡を描く電子音」(舞踊評論家・石井達朗)と評される。公演シリーズ「sound+dance+visual」主催。06年「セクエンツィア〜さひづる庭」(横浜美術館・グランドギャラリー)、07年「vision in black」(イタリア2都市)、等を発表。グローバリズムの抱える問題とも向き合いながらアートネットワークの構築を目指す。舞台芸術作品にも数多く参加し、ダンサー・森山開次「弱法師」「OKINA」「いぶき〜奇蹟の大地〜」(新国立劇場)、「Katana」(N.Y、全国ツアー)、能楽師・津村禮次郎、舞踏家・室伏鴻、俳優・美加理らと共演。08年美加理×種子田郷「Flowers'」(青山円形劇場)、09年森山開次「OKINA」(新国立劇場、パリ、ローマ)等を発表。他にON-COO project、laptop orchestra、PEACE SHADOW PROJECTの活動に参加。ON-COO Project「森のサカナ」(64chマルチトラック作品)、「百葉窓」(7.5chサウンドシステム作品)を発表。laptop orchestraではJAPAN! culture+hyperculture(Kennedy Center)に参加。CD「vision in black」「sketch 2006」等をリリース。

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