自己紹介
1978年に父の経営する「いませ商事」が、その当時の茨城県内史上最高の負債額30億円で倒産。商法での法律的な再建が認められ、30歳で債権委員会より代表者に指名される。以降数多くの挫折を乗り越え、1989年40歳で記帳代行サービスのリバティハウス株式会社を設立。のべ3000人の個人事業主をサポートし続けている。 今までの人生の大半をアナログで過ごして来たが数年前から一年発起してデジタル化を計っており現在改造中。個人事業主の相談は多岐に渡るが休日や時間にかかわらずメール無料相談を受け付けている。
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