自己紹介
クラシック音楽の特にバッハ、ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェン、フンメル、ショパンを愛聴しています。フンメルの音楽をもっと広めたい、という思いで個人的に研究しています。
もともとはモーツァルトマニアです。小学校2年の時に出会った1曲で、今では数種の全集を持つまでに至りました。
【略歴】
1)生まれてから浪人時代まで北海道です。その間、札幌→釧路→函館→札幌というように親父の転勤に振り回されてきました。
2)大学時代よりずっと東京で、結婚を機会に横浜市民となりました。
3)新卒でレコード会社に入りました。理由は以前からのファンであった「五十嵐浩晃さんを売りたい」から。
4)30歳超えてから音楽プロダクションで仕事をしていました。
5)クラシック音楽を仕事にしたことは無く、今まではすべて邦楽(ポップス、ロック等)です。
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①クラシック音楽を愛してます。
特に全集を持っている程のファンは、バッハ、ハイドン、モーツァルト、フンメル、シューベルト、メンデルスゾーン、ショパン。
好みとしては、ヴィヴァルディ・バッハ・ヘンデルらのバロック時代から、初期ロマン派までがメインで、その以後の音楽ではチャイコフスキーらを好んで聞きます。特に古典派から初期ロマン派の時代のマイナーな作曲家たちのCDが出たらすぐ買います。
②洋楽はデヴィット・フォスター、邦楽は五十嵐浩晃、竹内まりや、です。ずっと変わりません。
③競馬(サラブレッドそのもの)を愛してます。
過去の名馬では、特にタマモクロス、マルゼンスキー、ミホノブルボン。美しい動物です。
④フンメルのCDがまだ少ない1990年代前半、つまり1995年のWindows95以降にフンメルの楽譜を買い集め、打ち込みで曲を聴くという内輪な楽しみ方をしていました。
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という訳でクラシックの中でも好みには時代的偏りがありますが、フンメルとその周辺の音楽についてチマチマと情報収集しています。
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