自己紹介
大学時代にアメリカンフットボールと出会い、たくさんのけがを経験。けがしたことのない関節はどこにもないほど、身体を痛めつけ、ドクターストップをかけられること2度。しかも、どちらも違うけがで、「一生運動できないでしょう。」とのことだった。しかし、一人の指圧師と出会い、体を触った瞬間に「うん、大丈夫。治るよ。」と言ってくれた。
この最高の言葉。
この最高の癒し。
この最高の職業に、自分もこのような先生になり、誰もが癒される。そんな気持ちでキュアハウス鍼灸治療院を2002年に開業。そこでの、患者さんとの出会いや、治療内容、治療業界について、健康情報、院長の趣味話などを書いています。
